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国内フルマラソンの参加費はいくら?高額ベスト5をご紹介!

新型コロナウイルスの拡大により、3月に行われる東京マラソンの参加費の返金がしない方向で進められていることが報道されましたね!

国内のフルマラソンに参加したことがない人は、参加費は無料だと思っていた方も多いのではないでしょうか。

また、国内のフルマラソンの参加費はいくらなのか気になりますよね。

今回は2020年度の国内フルマラソンの中でも参加費が高額ベスト5をご紹介したいと思います!

東京フルマラソンの参加費は返金対応なし!

東京マラソンの参加費は国内のランナーだと16,200円で、今年は新型コロナウイルスを懸念して3月の開催予定が中止になってしまいました。

開催は中止されますが、参加費の16,200円は返金しない方向で進められています。

多くの方はオリンピックイヤーという事もあり、楽しみにされている方が多かったので中止は非常に残念だと思う一方、このまま開催するのはリスクもあるので懸命な判断ですよね。

来年の出場権は得られるみたいですので、今年走れなかった分、来年は思いっきり走ってほしいですね!

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国内マラソンの参加費高額ベスト5!

東京マラソンは16,200円でしたが、他の国内フルマラソンの参加費はいくらなのでしょうか。

国内のフルマラソンの中でも参加費が高額な5つを調べてみました。

高額ベスト5は以下になります。

  1. 東京マラソン:16,200円
  2. 横浜マラソン:15,000円
  3. さいたま国際マラソン:15,000円
  4. 京都マラソン:15,000円
  5. 福岡マラソン:12,800円

やはり東京マラソンが一番高く、続いて横浜マラソンが15,000円という結果でした。

横浜マラソン、さいたま国際マラソン、京都マラソンの参加費は同額の15,000円。

もしかすると、昨年に消費税が10%になったことにより、2020年度は参加費が値上がりする国内マラソンもありそうですね!

情報が更新されましたら、追記していきます。

東京マラソンの参加費の対応に対するネットの声

まとめ

東京マラソンが3月に開催される予定でしたが、新型コロナウイルスの懸念もあり中止されることとなりました!

参加費である16,200円は返金されないとのこと。

東京マラソン以外では、横浜マラソンやさいたま国際マラソン、京都マラソンの参加費が同額でしたね!

高額なマラソンだと15,000円前後が相場みたいです!